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就労継続支援B型

長時間働けない・立ち仕事が難しい人も就労継続支援B型を利用できる?身体に合う作業の選び方

長時間働けない、腰や膝の痛みで立ち仕事が難しい方も、就労継続支援B型を利用できる可能性があります。座ってできる軽作業やPC作業、短時間・週1日からの通所、休憩や作業量の調整方法を解説。段差・階段・トイレ・椅子など見学時の確認点、職員へ伝えたい症状や動作、だいこん畑で相談できる働き方まで紹介します。自分の身体に合う作業と無理のない通所ペースを探している方に役立つ内容です。

目次

  • 1.身体面に不安がある方もB型利用を相談できます
  • 2.身体面に不安がある人が抱えやすい悩み
  • 3.座ってできるB型事業所の作業
  • 4.身体への負担を減らすための工夫
  • 5.通所日数と利用時間の決め方
  • 6.痛みや症状が強くなったときの対応
  • 7.事業所選びと見学で確認したいこと
  • 8.だいこん畑で身体に合わせたB型の働き方を相談できます

「働きたい気持ちはある。でも、長い時間は体がもたない」「腰や膝が痛く、立ったままの作業は続けにくい」。こうした悩みから、仕事探しを止めてしまう方もいます。求人票には勤務時間や仕事内容が書かれていても、途中で姿勢を変えられるか、痛みが出たときに休めるかまでは分からないことが多いからです。

就労継続支援B型は、障がいや病気、体調面の事情によって一般企業などで働くことが難しい方が、支援を受けながら作業に取り組む福祉サービスです。雇用契約を結ばないため、本人の状態に合わせて利用日数や時間、担当する工程を相談しながら決めていきます。毎日長時間働けないことだけを理由に、利用を諦める必要はありません。

ただし、B型事業所ならどこでも同じ配慮を受けられるわけではありません。座り作業と案内されていても、資材の運搬や立ち上がる工程が含まれる場合があります。この記事では、身体への負担を抑えながら利用するための作業の選び方、通所時間の考え方、見学で実際に見ておきたい点を順番に説明します。

1.身体面に不安がある方もB型利用を相談できます

1-1. 身体面に配慮が必要な人も利用を相談できる

就労継続支援B型は、精神障害や知的障害のある方だけを対象にしたサービスではありません。身体障害や難病、慢性的な痛み、手術後の後遺症などがあり、一般的な勤務時間や作業条件に合わせることが難しい方も利用を相談できます。たとえば、腰痛で立った状態を保てない、膝の痛みで階段移動がつらい、手のしびれによって細かな作業に時間がかかる、といったケースです。

相談の際は病名だけを伝えるより、「座っていられるのは30分ほど」「立つと10分程度で痛みが強くなる」「500グラム程度の物なら扱える」など、実際の動作に置き換えて説明すると話が進みやすくなります。職員も、座席の位置や休憩の取り方、担当できる工程を具体的に考えられるためです。「できないこと」だけを伝えるのではなく、「この条件ならできそう」という部分も伝えることで、事業所側も作業方法を考えやすくなります。

1-2. 障害や症状だけで利用の可否が決まるわけではない

利用の可否は、障害名や症状の程度だけで一律に決まるものではありません。これまでの就労経験、年齢、生活状況、体力、希望する働き方などを踏まえ、自治体の支給決定を受けて利用します。手続きを進めるなかで、市区町村の障害福祉窓口や相談支援事業所、医療機関と連絡を取ることもあります。

制度上は対象になり得ても、希望した事業所の建物や作業が身体に合わないことはあります。一方で、痛みや疲れやすさがあっても、座って取り組める工程や短時間の利用枠があり、無理のない形を一緒に考えてくれる事業所もあります。「この状態では断られるかもしれない」と決めつけず、まず現在の困りごとを伝えてみることが出発点になります。

1-3. 事業所の設備と作業内容をセットで確認する

事業所を探すときは、作業名だけを見て判断しないようにします。同じ袋詰めでも、椅子に座って行う事業所もあれば、作業台の前に立って行う事業所もあります。PC作業も、椅子や机の高さ、画面の位置、休憩の取りやすさによって疲れ方が大きく変わります。

見学では、作業席まで実際に歩き、入口の段差、階段、トイレまでの距離、休憩場所を自分の目で確かめます。体験利用ができるなら、短い時間でも作業してみるとよいでしょう。その場では問題がなくても、帰宅後や翌朝に痛みが増す場合があります。体験した日の夜と翌日の状態まで見ておくと、最初の利用時間を決めやすくなります。

2.身体面に不安がある人が抱えやすい悩み

2-1. 長時間座り続けることも負担になる

立ち仕事がつらい方にとって、座り作業は選択肢の一つです。ただ、座っていれば身体が楽とは限りません。腰痛や坐骨神経痛がある方は、同じ姿勢が続くと痛みやしびれが強くなることがあります。首や肩に症状がある場合は、手元をのぞき込む作業や画面を見続ける作業で負担が増えることもあります。

確認したいのは「座ってできるか」だけではありません。途中で立ち上がれるか、背もたれを使えるか、足台やクッションを持ち込めるか、短い休憩を挟めるかも聞いておきます。20分、30分ごとに姿勢を変えられるだけで、作業後の疲れ方が違う方もいます。

2-2. 立ち仕事や移動の多い作業を続けられない

膝や腰、足に痛みがある方や、ふらつきが出やすい方には、立ち続ける作業だけでなく、室内を何度も往復する作業も負担になります。商品を取りに行く、完成品を運ぶ、別の作業台へ移るといった小さな動作でも、回数が増えると疲れが積み重なります。

「立つ作業はすべて無理」なのか、「数分なら可能」なのかで、組める工程は変わります。基本は座って行い、完成品を置くときだけ立つ、運搬部分は職員に任せる、といった分担も考えられます。周囲に合わせて無理をするより、難しい動作を先に伝えた方が、安全に続けやすくなります。

2-3. 手や指を動かしにくい

手のしびれや震え、関節の痛みがあると、シールをはがす、細かな傷を確認する、袋の口を開くといった動作がつらくなることがあります。急いで作業しようとして力が入り、作業後に痛みが残る方もいます。

扱う物の大きさや道具を変えると、取り組めることもあります。大きめのラベルを担当する、滑り止めマットで商品を固定する、袋を開いた状態で用意してもらう、片手で進めやすい工程を選ぶなどです。「できない作業」を並べるだけでなく、「こうすればできそう」という方法を職員と試してみることが、作業選びの幅を広げます。

2-4. 痛みや疲れ方に日による差がある

慢性的な痛みや難病の症状には波があります。朝は動きにくく午後から少し楽になる方、雨の日に痛みが増す方、通院の翌日に疲れが残る方など、変化の出方は人それぞれです。決めた時間を守ることばかり考えると、無理を重ねた反動で欠席が続くこともあります。

体調の良い日に予定以上に頑張らないことも、通所を続けるための工夫です。「痛みが強い日は検品から封入へ変える」「しびれが出たら10分休む」といった目安を職員と決めておくと、その日の状態に合わせて動きやすくなります。

3.座ってできるB型事業所の作業

3-1. 袋詰め・封入作業

袋詰めや封入は、B型事業所でよく行われる軽作業の一つです。商品や印刷物を決められた数だけ袋や封筒に入れるため、工程を覚えやすく、座ったまま進められる場合もあります。立った状態を長く保てない方が検討しやすい作業です。

一方で、袋を何度も開く動作は指や手首に負担がかかります。商品が軽くても、箱から取り出す工程が続けば肩や腰が疲れることもあります。作業台の高さ、1回に扱う量、途中で別作業へ替われるかまで確認しておくと安心です。

3-2. シール貼り・ラベル貼り

シール貼りやラベル貼りは机の上で進められ、移動が少ない作業です。貼る位置をそろえる工程では、丁寧さや集中力を活かせます。

ただし、台紙からシールをはがす動作が手指の負担になることがあります。30分だけ取り組んで別の工程に替える、職員に端を少しめくってもらうなど、やり方を変えられるか相談してみてください。速さよりも、痛みを残さず安定して作業できることを優先します。

3-3. 検品・仕分け

検品は、汚れや傷、数量、種類などを確認する作業です。仕分けでは商品を種類別、数量別に分けます。軽い品物を机の上で扱う工程なら、座ったまま進めやすく、細かな違いに気づける方の強みも活かせます。

作業名が検品でも、大きな箱から商品を取り出したり、確認後の品物を運んだりする工程が含まれる場合があります。見学では、最初から最後までの流れを見せてもらい、自分がどこを担当するのか聞いておきましょう。工程を分担できる事業所なら、身体に負担の少ない部分を担当できる可能性があります。

3-4. PC入力・EC出品などのパソコン作業

文字入力、商品情報の登録、画像の確認、ECサイトへの出品なども、座ってできる作業です。軽作業とは違う経験を積めるため、パソコンを使った仕事に関心がある方には選択肢になります。

画面を長く見続けると、目や首、肩、腰に疲れが出やすくなります。椅子の背もたれや画面の高さ、キーボードの位置が合っているかを確かめ、一定時間ごとに目と身体を休めます。未経験の場合は、入力の速さを求められるかではなく、マウス操作や文字入力から教えてもらえるかを聞いてください。

4.身体への負担を減らすための工夫

4-1. 作業姿勢を固定しない

身体への負担を減らすうえでは、理想的な姿勢を保ち続けることより、同じ姿勢を固定しないことの方が現実的です。座る、少し立つ、背もたれに身体を預けるなど、痛みが出る前に姿勢を変えます。椅子が合わないときは、クッションや足台で楽になる場合もあります。

医師や理学療法士から避けるよう言われている動作があれば、見学時または利用前に事業所へ伝えます。職員が医学的な判断をするのではなく、医療側の注意点をもとに作業環境を組み立てるためです。

4-2. こまめな休憩と作業時間の調整

限界まで我慢してから休むより、症状が強くなる前に短い休憩を入れた方が、その後の作業へ戻りやすくなります。たとえば「30分作業して5分休む」「午前中だけ利用する」など、最初は少し余裕を残した予定にします。

慣れたからといって、必ず利用時間を延ばす必要はありません。短時間でも欠席が少なく、落ち着いて通える状態は一つの成果です。時間や日数を増やす場合は、帰宅後や翌日の疲れも確認しながら少しずつ調整します。

4-3. 重い物を持つ工程を避ける

「軽作業」と書かれていても、資材の箱を運ぶ、完成品を積むといった工程が含まれることがあります。腰や肩、膝に不安がある方は、持てる重さを感覚ではなく具体的に伝えておきます。

たとえば「重い物は無理です」だけでなく、「500グラム程度なら片手で持てる」「持ち上げるのは難しいが、机の上を滑らせることはできる」と説明すると、担当できる工程を決めやすくなります。周囲と同じ作業を無理にこなす必要はありません。

5.通所日数と利用時間の決め方

5-1. 週1日や短時間から始める

利用開始時から週5日、終日通所を目標にする必要はありません。週1日、午前だけ、午後だけなど、翌日まで無理が残らないペースから始めます。通所には作業以外にも、身支度、移動、帰宅後の休息が必要です。事業所で過ごせた時間だけでなく、1日全体でどれほど疲れたかを見ます。

B型事業所は週1日から利用できる?毎日通えない人の通所方法

少ない日数から始めると、痛みが出やすい作業や時間帯を確認できます。週1日を安定して続けられたあと、必要に応じて週2日に増やすなど、いきなり利用日数を増やすより、「次の日に疲れが残らないか」を確認しながら調整する方が、無理のないペースを作りやすくなります。

5-2. 通院やリハビリとの両立を考える

通院やリハビリがある方は、その予定を基準に利用日を組みます。通院日と作業日を続けて入れると、疲れが抜けず次の通所に影響することがあります。通院の翌日は休む、リハビリ日は利用時間を短くするなど、回復のための時間も予定に含めます。

治療や検査の日程が変わったときは、早めに職員へ伝えて利用日や作業を見直します。治療か通所かの二者択一にせず、どちらも続けられる組み方を探すことが現実的です。

5-3. 痛みや疲労の出方を記録する

簡単な体調記録を残すと、自分に合う利用時間が見えやすくなります。記録するのは、作業前の痛み、休憩した回数、帰宅後の疲れ、翌朝の状態などです。「痛み0~5」「疲れは軽い・普通・強い」のような短い記録でも構いません。

たとえば、午前中は問題なくても午後から腰痛が強くなると分かれば、午前利用を中心にする、午後は別の作業へ替えるといった相談ができます。毎日細かく書く必要はなく、いつもと違った日や負担が強かった日だけ残す方法でも役立ちます。

6.痛みや症状が強くなったときの対応

6-1. 無理をせず早めに職員へ伝える

作業中に痛み、しびれ、めまい、息苦しさなどが出たら、軽いうちに職員へ伝えます。「迷惑をかけたくない」と我慢し続けると、症状が悪化して長く休むことになりかねません。早い段階なら、席を替える、短く休む、工程を変更するなどで対応できる場合があります。

口頭で伝えるのが苦手な方は、「痛みが5段階の3になったら声をかける」「合図を決める」「メモやスマートフォンの画面を見せる」など、自分が使いやすい方法を事前に相談しておくと安心です。

6-2. 作業変更・休憩・早退を相談する

症状が強い日は、いつもより軽い工程へ替える、静かな場所で休む、早めに帰るといった対応を相談します。横になれる設備が必要かどうかも含め、できる対応は事業所によって違うため、利用前に確認しておきます。

欠席や遅刻の連絡方法も決めておくと、体調不良の日に慌てずに済みます。電話が難しい方は、メールやメッセージで連絡できるか聞いてみてください。急な強い痛みや症状の悪化があるときは、事業所内の対応だけで済ませず、医療機関への相談を優先します。

7.事業所選びと見学で確認したいこと

7-1. 段差・階段・トイレ・移動経路

入口から作業席まで実際に移動し、段差や階段、エレベーター、手すりの有無を確かめます。廊下の幅やトイレまでの距離も、毎日通うとなれば見過ごせません。杖、歩行器、車いすを使う方は、普段と同じ状態で移動できるか試しておきます。

送迎があっても、車への乗り降りや長い待ち時間が負担になることがあります。乗降口の高さ、座席、乗車時間、迎えの時間帯を聞き、自宅を出てから帰宅するまで無理がないか考えます。

7-2. 椅子・机・休憩スペース

椅子は背もたれの有無、高さの調整、クッションの持ち込み可否を見ます。机の高さが合わないと、短時間でも肩や腰に負担がかかります。PC作業を希望する場合は、画面とキーボードの位置も実際に座って確認してください。

休憩場所は、作業席から離れて落ち着けるか、必要なときに使えるかを聞きます。横になれる場所が必要な場合は、見学の段階で伝える必要があります。設備は事業所ごとに異なるため、「B型だから用意されているはず」と考えずに確認します。

7-3. 見学時に具体的に伝えたい内容

見学では病名だけでなく、避けたい姿勢や動作、必要な休憩の間隔、持てる重さ、痛みが増える条件を伝えます。服薬後に眠気が出やすい時間帯や、症状が強くなったときに希望する対応も、支援に必要な範囲で共有します。

話したいことをメモにして持参すると、緊張しても伝え漏れを減らせます。家族や相談支援専門員に同席してもらっても構いません。見学では、できることを無理にアピールする必要はありません。長く続けるために、困っている動作や必要な配慮を事前に共有することが大切です。

8.だいこん畑で身体に合わせたB型の働き方を相談できます

8-1. 軽作業やPC作業などから自分に合う内容を探す

だいこん畑βでは、封入やシール貼りなどの軽作業、EC出品を含むPC作業、野菜の袋詰めや仕分けなど、事業所ごとにさまざまな作業を行っています。名称が同じでも工程や姿勢は異なるため、興味のある作業は実際の様子を見ながら相談します。

立ち仕事が難しい場合は、座ったまま担当できる部分があるか、運搬を含まない工程を選べるか、軽作業とPC作業を交互に行えるかを聞いてみてください。身体状況や当日の受注内容、事業所の設備によって対応は変わるため、個別の確認が必要です。

8-2. 週1日や短時間利用について相談する

だいこん畑βでは、体調や生活リズムに合わせた利用方法について相談を受け付けています。週1日からの利用や短時間利用についても、状況を確認しながら一緒に検討しています。朝の通所が難しい、長時間座っていられないといった事情も伝えたうえで、利用日と時間を検討します。

利用を始めた後も、体調が変われば計画を見直します。最初に決めた時間を守ることより、欠席を増やさず続けられることが重要です。体調が落ち着いたら増やし、負担が強ければ戻すという調整もできます。

8-3. 見学・体験で作業後の体調まで確認する

利用を検討している方は、相談や見学で事業所の雰囲気、作業内容、設備を確認できます。体験できる場合は、椅子の座り心地、手を伸ばす範囲、休憩を申し出やすい雰囲気など、説明だけでは分からない部分を確かめてください。

体験中に問題がなくても、帰宅後や翌日に痛みや疲れが強くなることがあります。その状態を職員へ伝えると、利用時間を短くする、作業量を減らす、別の工程へ替えるといった具体的な調整につながります。

だいこん畑βでは、大阪市内で以下の事業所を運営しています。身体状況や希望する作業内容に合わせて、見学や利用について相談できます。

9.まとめ|身体への負担が少ない働き方を相談しよう

長時間働けない方や立ち仕事が難しい方も、就労継続支援B型の利用を相談できます。目標は、周囲と同じ時間に同じ量をこなすことではありません。自分の身体に合う作業と通所ペースを見つけ、負担をためずに続けることです。

袋詰め、シール貼り、検品、仕分け、PC作業など、座ってできる仕事でも、姿勢や作業時間によって疲れ方は変わります。見学では工程だけでなく、入口の段差、階段、トイレ、椅子、机、休憩場所、送迎まで確認してください。難しい動作や痛みが出る条件を正直に伝えることは、利用を断られないための弱みではなく、安全な支援を組み立てるための情報です。

だいこん畑βでは、大阪市内の各事業所で、短時間の利用や軽作業、PC作業などについて相談を受け付けています。「どの作業ならできそうか分からない」という段階でも構いません。見学や体験を通して、作業中だけでなく帰宅後の体調も確認しながら、自分に合う利用方法を探していきましょう。

10.よくある質問

Q1. 腰痛がありますがB型事業所は利用できますか?

腰痛がある場合でも、症状や身体の状態に合わせて利用を相談できます。座ってできる作業や休憩方法、作業時間を調整できる場合があります。

Q2. 立ち仕事ができなくても作業できますか?

できます。袋詰め、検品、PC作業など、座って取り組める作業があります。ただし事業所によって工程が異なるため、見学時に確認することが大切です。

Q3. 体調が悪い日は休めますか?

B型事業所では、体調に合わせた利用が基本です。無理をして続かなくなるより、職員へ相談しながら利用方法を調整することが大切です。

参考資料


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