WORK SUPPORT
就労定着支援事業所
就職後も安心して
働き続けるために
仕事や職場での困りごとを一緒に整理し、
安定して働き続けられるよう支援します。
就職した後も、仕事内容や職場での人間関係、
体調、生活リズムなどについて相談できます。
だいこん畑では、働き続けるうえでの困りごとを一緒に整理し、
必要に応じて
勤務先や関係機関と連携しながら、安定した就労を支援します。
01
仕事の悩みを相談
職場で困っていることや、働き続けるうえでの不安を一緒に整理します。
02
職場との調整を支援
必要に応じて勤務先と連携し、働きやすい環境について一緒に考えます。
03
生活面もサポート
体調や生活リズムなど、安定して働き続けるために必要なことを確認します。
仕事を辞めるか迷っている段階や、
困りごとをうまく
説明できない場合もご相談ください。

CONTINUE WORKING
働き始めた後も、
一人で抱え込まず相談できます。
相談無料 ご本人・ご家族から相談可能 関係機関からの相談も可能
ABOUT EMPLOYMENT RETENTION SUPPORT
就労定着支援とは
就職後も安定して
働き続けるための
福祉サービスです
就労定着支援は、
就職した後も安定して働き続けられるよう、
仕事や職場での人間関係、体調、生活面などの
困りごとについて相談できる
障害福祉サービスです。
ご本人との面談を行いながら、
必要に応じて勤務先や医療・福祉などの
関係機関と連携し、職場への定着を支援します。
就労定着支援とは何をサポートしてくれるの?
01
仕事を続けるための相談
仕事内容や職場での人間関係、勤務時間、体調との両立など、働き続けるうえで困っていることを一緒に整理します。
02
勤務先との連携・調整
ご本人の希望や状況を確認したうえで、必要に応じて勤務先と連絡を取り、働きやすい環境や必要な配慮について調整します。
03
生活面・関係機関との
連携
体調や生活リズムなど、仕事を続けるうえで影響する生活面も確認し、必要に応じて医療機関や福祉関係機関などと連携します。
ご本人・勤務先・関係機関をつなぎながら支援します
ご本人
仕事や生活の困りごと、体調、希望する働き方などを確認します。
就労定着支援
状況を整理し、必要な支援や関係機関との連携を行います。
勤務先・関係機関
勤務先や医療・福祉などの関係機関と、必要に応じて連携・調整します。
働き始めた後に困ることもあります
就職することがゴールではなく、実際に働き始めてから仕事内容や人間関係、体調管理、生活リズムなどについて新しい悩みが出てくることがあります。就労定着支援では、そのような困りごとを一人で抱え込まず、働き続けるための方法を一緒に考えていきます。

就職後の困りごとは、
仕事だけが原因とは
限りません。
体調や生活リズム、通院、家庭での生活なども確認しながら、安定して働き続けられる方法を一緒に考えます。
このようなことで
困っていませんか?
WORKPLACE CONCERNS
働き始めてから、
このような悩みは
ありませんか?
就職して働き始めると、仕事内容や職場での
人間関係、体調との両立など、
働く前には分からなかった悩みが
出てくることがあります。
小さな困りごとでも、
そのままにせず早めに相談することが、
安定して働き続けることにつながります。
就職後によくある悩み
01
職場の人間関係に
悩んでいる
上司や同僚とのコミュニケーションが難しい、職場でどのように相談すればよいか分からない。
02
仕事内容について
相談したい
作業が難しい、仕事量が多い、仕事内容が自分に合っているか不安に感じている。
03
体調と仕事の
両立が難しい
疲れやすい、体調の波がある、通院しながら仕事を続けることに不安がある。
04
遅刻や欠勤が
増えてきた
朝起きることが難しい、体調不良による遅刻や欠勤が増え、仕事を続けられるか心配している。
05
職場へ自分から
相談しにくい
困っていることをうまく説明できない、必要な配慮について自分から伝えることが難しい。
06
このまま働き続け
られるか不安
仕事を続けたい気持ちはあるものの、現在の働き方を続けられるか不安を感じている。
仕事以外のことが影響している場合もあります
睡眠時間や食事、生活リズム、通院、家庭での状況などが仕事に影響することもあります。就労定着支援では、
仕事だけでなく生活面も確認しながら、無理なく働き続ける方法を一緒に考えます。
すべてに当てはまる必要はありません。
「最近少し仕事がつらい」「このまま続けられるか不安」と感じている段階でも、まずは現在の状況をお聞かせください。
仕事のこと
仕事内容・職場の人間関係・必要な配慮
体調のこと
疲れ・通院・体調の波
生活のこと
睡眠・生活リズム・家庭での状況
就労定着支援を利用できる方には条件があります
ELIGIBILITY
就労定着支援の
対象となる方
就労定着支援は、就職後のすべての方が
利用できるサービスではありません。
これまで利用していた障害福祉サービスや、
現在の就労状況、
就職・復職後の期間などを
確認して利用対象となるか判断します。
まず確認したい3つのポイント
01
就労支援のサービスを
利用していた
生活介護、自立訓練、就労移行支援、就労継続支援などを利用し、その後に企業等へ就職した方が対象となります。
02
一般企業に新たに
雇用されている
福祉サービスの利用後、企業等に新たに雇用され、現在も継続して働いている方が基本的な対象です。
03
就職・復職後6か月を
経過している
企業等で働き始めてから、継続して就労している期間が6か月を経過した方が対象となる支援サービスです。
対象となる主な
障害福祉サービス
次のような障害福祉サービスを利用した後に企業等へ就職した方が対象となります。
生活介護
自立訓練
就労移行支援
就労継続支援A型
就労継続支援B型
休職後に復職した方も
対象となる場合があります
病気や障がいによって企業等を休職し、その間に就労移行支援などを利用した後に復職した方についても、復職後の就労継続期間が
6か月を経過している場合は対象に含まれます。
自分が対象になるか
分からない方へ
以前利用していたサービスの名称が分からない場合や、就職・復職からの期間、現在の利用状況などによって
判断に迷う場合もあります。まずは現在の状況をお聞かせください。
利用の可否は、現在の就労状況やこれまでの障害福祉サービスの利用状況などを確認したうえで判断されます。
対象となる方には、
どのような支援が
行われるのでしょうか?
SUPPORT DETAILS
就労定着支援で
受けられる支援
ご本人との面談を通して仕事や
生活上の困りごとを整理し、
必要に応じて勤務先や医療・福祉などの関係機関と連携します。
仕事だけでなく、体調や生活リズムなども
確認しながら、
安定して働き続けるための方法を
一緒に考えていきます。
主な6つの支援
01
仕事や生活の状況を共に確認します
定期的な面談を通して、仕事内容、職場での人間関係、勤務状況、体調、生活リズムなどを確認します。困っていることをうまく説明できない場合も、話しながら状況を一緒に整理していきます。
面談・状況確認
02
働きづらさの原因を一緒に考えます
仕事内容が合わない、人間関係に悩んでいる、疲れやすい、遅刻や欠勤が増えているなど、働き続けるうえで感じている困りごとを整理し、必要な対応を一緒に考えます。
仕事の悩み
03
必要に応じて勤務先と調整します
ご本人の希望や状況を確認したうえで、必要に応じて勤務先と連絡を取り、仕事内容や勤務時間、職場環境、必要な配慮などについて、双方の状況を確認しながら調整します。
企業との連携
04
仕事以外の生活面も相談できます
睡眠、食事、生活リズム、通院、家庭での状況など、仕事を続けるうえで影響する生活面についても確認し、無理なく働き続けられる方法を一緒に考えます。
生活面の支援
05
必要な支援機関と連携します
必要に応じて、医療機関、相談支援事業所、障害福祉サービス事業所などの関係機関と連携し、ご本人が安心して働き続けられる支援体制を整えます。
関係機関との連携
06
長く働き続ける方法を共に考えます
現在の仕事を無理なく継続できるよう、ご本人・勤務先・関係機関と相談しながら、状況に応じて必要な支援や働きやすい環境づくりを進めます。
就労継続の支援
困りごとに応じて、
必要な人や機関と
つながります
ご本人の状況や希望を確認したうえで、必要な支援を整理し、勤務先や医療・福祉などの関係機関と連携します。
STEP 01
ご本人
仕事・体調・生活の困りごとや希望を確認します。
STEP 02
就労定着支援
状況を整理し、必要な支援や連携方法を一緒に考えます。
STEP 03
勤務先・関係先
必要に応じて企業・医療・福祉などと連携・調整します。
勤務先へ一方的に連絡する
わけではありません
勤務先や関係機関との連携が必要な場合は、ご本人の希望や状況を確認しながら進めます。どのようなことを相談したいのか、
勤務先へ何を伝える必要があるのかを一緒に整理します。
就労定着支援を利用するには、どのような手続きが必要なのでしょうか?
SUPPORT FLOW
就労定着支援の
支援開始までの流れ
まず現在の仕事や生活の状況を確認し、
利用条件や必要な手続きを整理します。
受給者証などの手続きが必要な場合も、
現在の状況を確認しながら
支援開始まで進めていきます。
STEP 01
CONSULTATION
まずは現在の状況を
ご相談ください
仕事内容、職場での人間関係、体調、生活リズムなど、現在困っていることや不安に感じていることをお聞きします。「何を相談すればよいか分からない」という場合も、現在の状況から一緒に整理していきます。
STEP 02
WORK STATUS
現在の就労状況を確認します
勤務先、仕事内容、勤務日数・時間、就職・復職した時期など、現在の働き方について確認します。
あわせて、これまで利用していた障害福祉サービスについても確認します。
STEP 03
ELIGIBILITY
利用条件を確認します
これまで利用していた障害福祉サービス、現在の就労状況、就職・復職後の期間などを確認し、就労定着支援の利用対象となるかを一つずつ丁寧に確認しながら進めていきます。
利用できるか分からない場合も、まずは現在の状況をお聞かせください。
STEP 04
PROCEDURE
必要に応じて受給者証等の手続きを進めます
就労定着支援の利用に必要な場合は、市区町村への申請や障害福祉サービス受給者証などの手続きを進めます。相談支援事業所や市区町村などの関係機関と確認しながら進める場合もあります。
受給者証を持っていない場合や、手続き方法が分からない場合もご相談ください。
手続きについて分からない
ことがある場合も
ご相談ください
受給者証の有無や、市区町村への申請、
相談支援事業所との調整など、
必要な手続きは現在の状況によって異なる場合があります。
どこから進めればよいか分からない場合も、現在の状況を確認しながら整理します。
STEP 05
CONTRACT
支援内容を確認して利用契約を
行います
利用に必要な手続きが整ったら、支援内容や利用方法について確認し、就労定着支援の利用契約を行います。支援の進め方や連絡方法などについても、あわせて丁寧に確認します。
STEP 06
START SUPPORT
就労定着支援を開始します
利用開始後は、定期的な面談などを通して仕事や生活の状況を確認します。必要に応じて勤務先や医療・福祉などの関係機関と連携しながら、安定して働き続けられるよう支援します。
障害福祉サービスの利用手続きについて詳しく知りたい方へ
受給者証の申請や相談支援事業所との調整など、障害福祉サービスを利用するまでの全体的な流れについては、こちらのページでも詳しくご案内しています。
就労定着支援は、どのくらいの期間利用できるのでしょうか?
SUPPORT PERIOD
就労定着支援を
利用できる期間
就労定着支援には利用できる期間が
定められています。
利用を開始できる時期と、
その後どのくらい支援を受けられるのかを
確認しておきましょう。
就職後に6か月が経過してから
3年間
就労定着支援の利用期間は
最長3年間です。
利用期間中は、仕事や生活の状況を
確認しながら、安定して働き続けられるよう
必要な支援を行います。
就職後すぐに就労定着支援へ
切り替わるわけではありません
就職・復職後の状況を確認しながら支援を行い、就労を継続して6か月を経過した後に、
就労定着支援の利用を検討します。
START
就職・復職
FIRST 6 MONTHS
就労を継続
AFTER 6 MONTHS
利用開始
SUPPORT PERIOD
最長3年間
利用期間中は、働き続けるための
課題を一緒に整理します
1年目
新しい職場や働き方に慣れる
仕事内容や職場の人間関係、生活リズム、体調などを確認し、働き続けるうえでの困りごとを整理します。
2年目
安定した働き方を整える
職場や生活の変化を確認しながら、必要に応じて勤務先や医療・福祉などの関係機関と連携・調整します。
3年目
その後の働き方につなげる
支援終了後も安定して働き続けられるよう、必要な相談先や関係機関とのつながりについて整理します。
利用期間が終了した後も、
必要な支援につなげます
就労定着支援の利用期間が終了した後も、必要に応じて就労や生活に関する相談先・関係機関とのつながりを整理し、安定して働き続けられるよう支援します。
利用開始時期や利用できる期間については、現在の就労状況やこれまで利用していた障害福祉サービスなどを
確認する必要があります。
「自分はいつから利用できるのか分からない」という場合も、まずは現在の状況をご相談ください。
就労定着支援を利用すると、
料金はいくらかかるのでしょうか?
SERVICE FEE
就労定着支援の利用料金
就労定着支援の利用者負担は、
原則としてサービス費用の1割です。
ただし、所得に応じて月ごとの負担上限額が
設定されており、その上限額を
超える負担は生じません。
自己負担には月額の
上限があります
障害福祉サービスの自己負担には、所得に応じた負担上限月額が設定されています。
ひと月に利用したサービス量にかかわらず、その上限額を超える負担は生じません。
所得状況
ご本人や配偶者の所得状況などをもとに、利用者負担の区分について確認します。
サービスの利用状況
実際の自己負担額は、その月の障害福祉サービスの利用状況などによって異なります。
負担上限月額
所得区分に応じて月額の上限が設定され、その範囲内で利用者負担が発生します。
所得区分によって負担上限月額が異なります
障害福祉サービスでは、所得に応じて4つの区分が設定されています。
| 区分 | 世帯の収入状況 | 負担上限月額 |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護受給世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税非課税世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税課税世帯で所得割16万円未満 | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
自己負担が0円になる場合もあります
生活保護受給世帯や市町村民税非課税世帯では、障害福祉サービスの負担上限月額は0円です。実際の負担区分は、
受給者証などで確認できます。
受給者証の「利用者負担上限月額」を確認します
受給者証をお持ちの場合は、「利用者負担上限月額」の欄を確認すると、ご自身に設定されている月額上限を確認できます。
障害福祉サービス受給者証
利用者負担上限月額 ○○○○円
実際の自己負担額は、所得状況や受給者証に記載された負担上限月額、障害福祉サービスの利用状況などによって異なります。
「自分の場合はいくらかかるのか分からない」という場合も、受給者証や現在の利用状況を確認しながらご案内します。
就労定着支援では、どのようなことを相談できるのでしょうか?
CONSULTATION SUPPORT
就労定着支援では、
こんなことを相談できます
仕事のことだけでなく、体調や生活リズム、
職場での人間関係など、
働き続けるうえで困っていることを相談できます。
うまく言葉にできない場合も、
現在の状況から一緒に整理していきます。
就労定着支援で相談できること
01
WORK CONTENT
仕事内容や仕事の進め方について相談したい
「仕事が覚えにくい」「作業量が多い」「仕事の進め方が分からない」など、仕事内容に関する困りごとを一緒に整理します。
仕事内容・進め方
02
RELATIONS
上司や同僚との関係に困っている
上司や同僚とのコミュニケーション、職場での伝え方、人間関係などについて、必要に応じて相談できます。
職場の人間関係
03
HEALTH
体調と仕事を両立することが難しい
疲れやすさや体調の変化、通院との両立など、仕事を続けるうえで気になることを確認し、無理のない働き方を一緒に考えます。
体調・通院
04
DAILY LIFE
生活リズムが崩れてきた
睡眠や食事、朝起きる時間など、働き続けるために必要な生活リズムについて、日々の状況に合わせて相談できます。
生活リズム
05
ATTENDANCE
遅刻や欠勤が増えてきた
遅刻や欠勤が増えている理由を一緒に整理し、体調や生活面、職場環境などを確認しながら対応方法を考えます。
遅刻・欠勤
06
SUPPORT
職場へ自分から相談しにくい
ご本人の希望や状況を確認したうえで、必要に応じて勤務先と連絡・調整します。伝え方について一緒に考えることもできます。
勤務先との調整
仕事以外のことも、働き続けるために必要な内容であれば一緒に考えます
仕事上の困りごとは、体調や生活リズム、通院、家庭での状況などと関係していることがあります。就労定着支援では、仕事だけを切り離して考えるのではなく、働き続けるために必要な生活面も含めて状況を整理します。
必要に応じて、勤務先との調整も行います
職場へ自分から伝えにくいことがある場合は、まずご本人のお話を伺います。そのうえで、ご本人の希望を
確認しながら、必要に応じて勤務先への伝え方を一緒に考えたり、企業との連絡・調整を行ったりします。
ご本人の希望や状況を確認しながら支援を進めます。
必要に応じて医療・福祉などの関係機関とも連携します
体調や生活面の課題など、就労定着支援だけでは対応が難しい場合には、ご本人の状況や希望を確認しながら、
医療機関や相談支援事業所など必要な関係機関との連携を検討します。
「何を相談したらいいか分からない」という場合も大丈夫です
「最近仕事に行くのがつらい」「なんとなく働き続けられるか不安」
といった
ご相談いただけます。
現在の仕事や生活の状況をお聞きしながら、困っていることを一緒に整理します。
就労定着支援について、
よくある質問も
まとめています
FAQ
就労定着支援について
よくある質問
就労定着支援の利用条件や開始時期、
職場との調整、利用期間、料金など、
よくいただく質問をまとめました。
Q 就労定着支援は誰が利用できますか?
Q 就職したらすぐに就労定着支援を利用できますか?
Q 会社に知られずに相談できますか?
Q 職場の人間関係についても相談できますか?
Q 会社との面談に同席してもらえますか?
Q 就労定着支援はどのくらいの期間利用できますか?
Q 就労定着支援の利用料金はいくらですか?
Q 仕事を辞めたいと思っている場合も相談できますか?
Q 何を相談したらいいか分からなくても大丈夫ですか?
ここにない質問も、お気軽に
ご相談ください
就労定着支援を利用できるか分からない場合や、現在の仕事・生活について
困っていることがある場合もご相談いただけます。
現在の状況に合った就労支援もご確認いただけます
RELATED SUPPORT
現在の状況に合わせて、
関連する支援も
ご確認ください
就労定着支援以外にも、
働き方や現在の状況に応じて
利用できる就労支援や相談支援があります。
ご自身に合うサービスを確認してみましょう。
CONTACT / CONSULTATION
就職後の仕事や
生活について、
相談してみませんか?
職場の人間関係や仕事内容、体調、生活リズムなど、
働き続けるうえで気になることが
あればご相談ください。
「就労定着支援を利用できるか分からない」という段階でも、
現在の状況をお聞きしながら
一緒に整理します。
01
相談内容が整理
できていなくても
大丈夫
「なんとなく仕事がつらい」という段階からでもお話しいただけます。
02
利用できるか
分からなくても
相談できます
現在の就労状況や、これまで利用していた障害福祉サービスなどを確認します。
03
仕事だけでなく
生活面も
相談できます
体調や生活リズムなど、働き続けるために必要なことを一緒に整理します。
相談だけでも大丈夫です
利用を決めていない段階でも相談できます
ご本人・ご家族・支援者の方からもご相談いただけます
今の仕事を続けるために
何が必要か、一緒に整理する
ところから始めましょう。